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多様化する学生ニーズに応える居場所づくりのポイント



「授業を受ける場所」から、
学生が活動に合わせて「居場所」を選べるキャンパスへ
これまでのキャンパスは、「教室」「図書館」「食堂」という役割ごとに 場所が固定されていました。しかし、DXの進展と学習スタイルの変化により、 その境界線は曖昧になっています。
今の学生にとってキャンパスは、単に講義を受ける場所ではありません。 社会とつながり、友人と議論し、時には一人で休息する。一日を過ごす ための「居場所」としての機能が求められています。 本資料では学生のアクティビティを4つに分類し、それぞれに必要な機能に ついて解説します。
【目次】
1. はじめに
2. 「場所固定型」から「活動選択型」へ
3. 4つのアクティビティ
4. 4つのアクティビティに必要なアイテム
※本資料は、教育関係者の方に限りご紹介させていただきます。ご了承ください。
※本資料は、教育関係者の方に限りご紹介させていただきます。ご了承ください。
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