今こそ知りたい!イノベーション・コモンズ(共創拠点)づくりのポイント
グローバルな競争と、テクノロジーの進化、新しい世代の台頭、組織外の知識やそこから生み出されるイノベーションなど、今、大学に求められる役割も大きく変わりつつあります。
大学、企業、地域(自治体)が協業しながら問題を解決する過程には、初めて出会う多様な人たちと対話しながら、アイデアを発散させたり、意見を収束するシーンが多く生じます。こうした活動を円滑に、かつ効果的に進めるためには、各活動シーンに応じた様々な工夫を施した専用の空間が有効となります。
さらに、集まった知(アイデア)を蓄積し、共有し、新たな知を生み出す「知のシンクタンク」としても、場を設えることが大切になります。
本資料では、イノベーション・コモンズ(共創拠点)をつくる際のポイントをご紹介しています。
大学施設の空間づくりの参考事例として、ご活用いただけますと幸いです。
◆目次
・コンセプト
・イノベーション・コモンズ(共創拠点)を具現化する空間例
・その他実績
・コクヨのライブオフィス
・お役立ち情報
※本資料は、教育関係者の方に限りご紹介させていただきます。
ご了承ください。