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人が集まる場所には「仕掛け」がある。生きた共創拠点のつくり方

今、多くの大学で共創拠点の整備や検討が進む一方で、
「せっかく作ったのに人が集まらない」
「思い描いていた活動やイノベーションが生まれない」といったお悩みが増えています。
真に機能する拠点にするためには、「空間設計(ハード)」はもちろん、そこを動かし続ける「拠点運営(ソフト)」が欠かせません。
「せっかく作ったのに人が集まらない」
「思い描いていた活動やイノベーションが生まれない」といったお悩みが増えています。
真に機能する拠点にするためには、「空間設計(ハード)」はもちろん、そこを動かし続ける「拠点運営(ソフト)」が欠かせません。
本ウェビナーでは、空間づくりの「コクヨ」と、コミュニティ運営の「ATOMica」がタッグを組み、その両輪をどう回していくかを紐解きます。
首都圏の大規模プロジェクトだけでなく、予算やスペースに制約がある地方大学の既存施設リニューアルなど、すぐに応用できるヒントが満載です。
首都圏の大規模プロジェクトだけでなく、予算やスペースに制約がある地方大学の既存施設リニューアルなど、すぐに応用できるヒントが満載です。
◆プログラム
・なぜ今、空間と運営の“掛け合わせ”が不可欠なのか?
・パネルディスカッション「『本音』で語る、共創拠点づくり」
・質疑応答
・質疑応答
◆登壇者

◆視聴方法
Zoomウェビナー
Zoomウェビナー
※お申し込みいただいたメールアドレスへ視聴リンクをお送りいたします。
◆対象
大学の産学連携部門の方、経営企画部門の方、管財部門の方、
社会連携・研究推進部門の方、学生支援の方など
※本ウェビナーは、教育関係者の方に限りご案内させていただきます。ご了承ください。
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